アサーション

コミュニケーションのプログラム、今回は「アサーション」を学びました。

自分も相手も大切にする自己表現ができるといいなあ☆

という事で、いろんな場面を想定して、メンバーの皆様から、

アサーティブ、アグレッシブ、ノンアサーティブの良いか他の例をたくさん出していただきました。

来月は実際に会話形式で練習したいと思います。

講談社現代新書「アサーション入門」平木典子著者を参考にさせていただきました。